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そうだ、小説書こう

えっと、鎖だと思われます
最近ネタがなくなってきたんで探してたらふと思いつきました
小説書こう
と、言うことで小説始まると思われます


さむい・・・体が凍えそうだ・・・
何で俺はこんなところを歩いてるんだ・・・・?なんだか上のほうから大きなものが・・・・・――
第一章 記憶を失った少年

目が覚めると俺はベットの上にいた
体中が痛い・・・・・・・あれ・・・・・・・俺は誰だ・・・・?
名前さえも思い出せない・・・・俺は一体何者だ?
そんなことを考えているとふと横から声がした
「目が覚めたか、ずっと寝ていたんだぞ。」
聞きなれない声、一瞬戸惑った
「しばらく寝ておいたほうがいい、体中ぼろぼろだ。」
俺は声の主に尋ねてみた
「僕は・・・・一体誰なんですか?。」
「記憶喪失か・・・・詳しくは分からないが・・・お前の持ち物の中に手がかりがあるかも知れないな。」
ケン「自己紹介がまだだったな。俺はケンだ、よろしくな。」
「ケンさんですね、分かりました。」
ケン「雪山からお前が落ちてきたときはびっくりしたよ・・・お前ハンターだったんだな。」
「ハンター?それは一体?。」
ケン「ハンターはこの世にいる化け物を退治して金を稼ぐ仕事・・・って言ったほうがいいかな。」
「僕が?・・・そんなことできるかな・・・。」
一旦自分のことをまとめることにした
自分はハンターという仕事をしていたらしい。
おそらく雪山のモンスターを退治しに行こうとしてやられて雪山から落ちたということだろう
その拍子に記憶も失ったということらしい・・・
ケン「まぁ今日はゆっくり休め。傷を癒さなくてはならんしな。」
「そうします。ありがとうございました。」
そういって俺は深い眠りについた・・・・・・

続く・・・・
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COMMENT

Seacret




深い眠り=死じゃないよねww
まぁ違うよね

変わりなりましたね♪
これからもブログ更新ガンバです^^
小説とは良いですなw
読み応えがありますねぇ^^
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